寄稿・執筆

『現代思想』マイケル・ジャクソン特集号に登場!

現在発売中の雑誌『現代思想』2009年8月臨時増刊号「総特集=マイケル・ジャクソン」で、ピーターさんが佐藤良明さん(ポピュラー音楽研究家)と対談をしています。題して「Song and Dance Man マイケルと共に、世界は歌い、踊りはじめた」。話はアポロ11号の月面着陸から始まってポップのゆくえまで、15ページにわたる読み応え十分の対談です。書店でどうぞ。

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『あんさんぶる』5月号に登場

こちらのブログで紹介されているように、カワイ音楽教育研究会本部が発行している雑誌『あんさんぶる』の5月号にピーターさんのインタビューが掲載されています。この雑誌は一般には市販されていませんので、お読みになりたい方は河合楽器のサイト内のここをご覧になって下さい。

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ピーター・バラカン×萩原健太『モータウンの半世紀』

Webマガジン「e-days(イーデイズ)」に、ピーターさんと萩原健太さんの対談『モータウンの半世紀』が掲載されています。スティーヴィー・ワンダー、マーヴィン・ゲイ、テンプテーションズ、シュープリームスなど、きら星のごときスター達のヒット曲を量産したレーベル、モータウンの創立50周年を記念しての対談です。注釈も充実していて、読み応えたっぷり。お楽しみ下さい。

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『Jazz Supreme(至上のジャズ)』に寄稿

10月19日にPヴァインから発売された単行本『Jazz Supreme(至上のジャズ)』に、ピーターさんが“私の考える「至上のジャズ」”を10枚セレクトして執筆しています。この本は、橋本徹氏(Suburbia)監修による「アプレミディ・ライブラリー」の第4弾となるもので、定価は本体1800円、限定2000部とのこと。
詳細はアプレ・ミディPヴァインのサイトをごらんください。

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